Skip to content
Lyric
Dive
Public playlists
My playlists
Search
Sign in
あの夏に咲け
ヨルシカ
Popularity · Very high
+
🇯🇵 Japanese · Original
0
0
Listen
YouTube
1
2
3
0:00 / 0:00
Loading YouTube player...
Lyrics offset
Synced
Lyrics
Original
Translation
Bilingual
君が触れたら
た た ただの花さえ笑って宙に咲け
君に倣って て 照れるまま座って
バスの最终时刻 オーバー
いつもの通りバス亭で
君はサイダーを持っていた
それだって様になってるなあ
しがない物书きであった仆は
その风景を描いていた
隣に座る间も无く消えた バスが走っていく
书いて书いてようやく得たものが
妬みとか蔑みとか!
なんかもう忘れたい
君が触れたら
た た ただの花さえ笑って宙に咲け
君が登って て
照れる云も赤らんで飞んでいく
君がいるなら
た た 退屈な日々も何てことはないけど
君がいた騒々しい夏もさよなら
谁か応答愿う オーバー
雨の街路脇 君は立っていた
片手には赤い
カトレア(oh oh oh oh)
君の流した水滴が夕立ちみたく伝っていた
君が泣いてるのに手は动いた
声もかけないで
その颜を书いていた
吐いて 吐いてようやくわかるのが
痛みです 虚しさです
なんかもう马鹿みたい
満たされるから
た た 足りてた分を落として
嫌になるんだよ
それで良かったって笑えるほど
大人じゃないのにさ
君が乗り込む
バ バ バスの隙间に仆の场所はないから
君がいた想像だけが嵩んでいく
今日も人生俯瞰 オーバー
ああ君が歩けば花が咲く
君が歩けば空が泣く
君が笑えば远い夏
笑う颜が书いてみたい
夕立の中泣く君に
仆が言えるのなら
もう一回あの夏に戻って
君が泣いてる
と と 止まらない訳を仆は知っていたい
君に触れたら
て て 适当なことでも喋ってみよう
君がいたから
た た 退屈な日々も何てことはないのさ
君に笑って て 照れるまま座って
バスの最终时刻 オーバー