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Kutsu no Hanabi (靴の花火)
ヨルシカ
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🇯🇵 Japanese · Original
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ねぇ ねぇ
何か言おうにも言叶足らずだ
空いた口が塞がらないから から
ねぇ ねぇ
黙りこくっても言叶要らずだ
目って物を言うから
忘れていくことは
虫が食べ始めた结果だ
思い出の中じゃ
いつも笑ってる颜なだけ
夕暮れた色 空を飞んで
このまま大気さえ飞び出して
真下、次第に小さくなってくのは
君の居た街だ
靴の先に花が咲いた
大きな火の花が咲いた
心ごと残して往こう
だなんて忆う
そんな夏が见えた
ねぇ ねぇ
君を知ろうにもどっちつかずだ
きっと鼻に挂けるから
清々することなんて
何もないけど
今日も空が绮丽だなぁ
仆の食べた物
全てがきっと生への対価だ
今更な仆は
ヨダカにさえもなれやしない
朝焼けた色 空を舞って
何を愿うかなんて愚问だ
大人になって忘れていた
君を映す目が邪魔だ
ずっと下で花が鸣った
大きな火の花が鸣った
音だけでも泣いてしまう
だなんて忆う
そんな夏を闻いた
ねぇ ねぇ
空を飞ぼうにも终わり知らずだ
きっと君を探してしまうから から
夕暮れた色 空を飞んで
この星の今さえ抜け出して
真下、次第に小さくて
消えたのは君の居た街だ
夏の空に花が咲いた
大きな火の花が咲いた
いつまででも泣いていたい
だなんて忆う
そんな夏が消えた