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『“ベロチューを待て”って......わたしはワンちゃんじゃないんだよ?』
インゴヒゴ
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☆2『等着舌吻什么的......我才不是小狗狗哦?』 | ☆2.『“ベロチューを待て”って......わたしはワンちゃんじゃないんだよ?』
球赛当天的日程,我想这样安排,怎么样? | 球技大会当日のスケジュール、これで行こうと思ってるけど、どうかな?
......嗯。确实,这个日程安排留有相当充裕的时间...... | ......うん。确かに、かなり时间に余裕を持たせたスケジュールだけど......
当天的话,还是最好以发生什么麻烦为前提来考虑。 | 当日は、何かしらのトラブルが起こる前提で考えたほうがいい。
还有......且不说参加活动的学生,主办方的体力问题也要考虑。 | あとは......参加する生徒侧はともかく、运営する侧の体力的な问题だね。
虽然当天体育委员会能来帮忙,但球赛毕竟是由学生会主导的。 | 当日は体育委员会の手も借りるとはいえ、あくまで球技大会は生徒会主导だ。
我觉得事情再多的话,我们就没有时间吃便当了。 | これ以上诘めると、わたしたちのお弁当を食べる时间がなくなると思うから。
不不。谢谢指正。我正想征求很多意见。 | ううん。指摘ありがとう。そういうのはどんどん欲しい。
我一个人想的话,不知不觉就变得自以为是了......。 | わたし一人で考えてると、ついつい独りよがりになるからね......。
还有其他什么意见吗? | 他になにか意见はあるかな?
嗯。我知道了。 | うん。分かった。
那我就把这个日程表交给老师吧。 | それじゃ、このスケジュールを先生に提出しておくよ。
今天的例会就是这样。 | 今日の定例会议はこんなところかな。
谢谢大家的协助。 | みんな、协力してくれてありがとう。
辛苦了。 | おつかれさまでした。
啊。我会留在这里自习的。 | あ。わたしはここに少し残って勉强するよ。
大家可以回去了。 | みんな、もう帰っても大丈夫。
......啊。但是,副会长要陪我自习。 | ......あ。ただし、副会长は自习に付き合うように。
如果不趁现在做好下次考试的准备,排名就会下降啊。 | 今のうちに、次のテストの対策しておかないと、顺位が下がっちゃいそうで。
对对。装成优等生也不容易啊。啊哈哈。 | そうそう。优等生のフリをするのも大変なんだよ? あはは。
嗯。辛苦了。 | うん。おつかれさまー。
......锁好门啦~。 | ......键、缔めるよー。
窗帘,请你关上哦。 | カーテン、よろしく。
抱~~~~。 | ぎゅ~~~~。
......嗯。我确实累了。 | ......はー。疲れたぁ。
做日程表真的很辛苦啊......。 | スケジュール作るの、ほんとに大変だったよ......。
谢谢你帮我...... | 手伝ってくれてありがとう......
......呵呵。是啊。要是本来不改变项目就好了...... | ......ふふ。そうだね。そもそも、种目なんて変えなきゃよかったんだけど......
但总觉得“能做点新事情吧?” | なんか、〝新しいことやってくれるだろ?〟
感觉被这种压力环绕着呢......。 | っていう圧を、周りから感じちゃって......。
总之,从这里开始一点一点地做吧......。 | とりあえず、こういうところから少しずつやっていこうかな、って......。
......实际上是非常辛苦的呢。 | ......実际には、すごく大変だったわけだけど。
不能延用去年的日程表,很痛苦......。 | 去年のスケジュールを流用できないのが痛い......。
......不。这不是责任感,只是随波逐流而已。 | ......ううん。これは责任感じゃなくて、ただ流されてるだけ。
完全不是什么伟大的志向啊。 | 全然、立派な志じゃないよ。
谢谢。 | ありがとう。
你这么一说......真的像救了我一样呢。 | キミに、そう言ってもらえると......本当に、救われるんだ。
呐...... | ねえ......
和我舌吻,好吗......? | ベロチューして、いい......?
......哇。 | ......わっ。
吓了我一跳...... | びっくりした......
隔壁房间......是吗? | 隣の部屋......かな?
有人在用......? | 谁か、使ってる......?
隔壁是资料室。 | 隣は资料室だよ。
之前是世界史的资料室吧......? | 元は世界史の资料室だったかな......?
......话虽如此,实际上就像学生会的仓库一样。 | ......って言っても、実质、生徒会の物置みたいになってるんだけど。
所以应该没什么人来...... | だから、あんまり人が来ることはないはずなんだけど......
是老师在找东西吗......? | 先生が探し物してるのかな......?
那个......。 | あの......。
门锁上了,窗帘也拉上了...... | 键かけたし、カーテンも闭めたから......
在房间的角落里,应该没有问题吧...... | 部屋の隅っこですれば、问题ないと思うけど......
舌吻,必须忍耐吗,不行嘛......? | ベロチュー、我慢しなきゃ、ダメ......?
嗯。因为我今天已经很努力了。 | えー。だってわたし、今日もいっぱい顽张ったよ。
现在就想做...... | 今すぐしたいのに......
不行? | だめー?
......嗯。说得没错,要是被发现了就糟了...... | ......うん。バレたらまずいのは、その通りだけど......
舌吻一激烈就会发出很大的声音...... | ベロチューって、激しくすると结构音が鸣るから......
必须要注意周围的情况...... | 周りの状况には気を付けなきゃいけないけど......っ。
唔。想要舌吻......。 | うー。ベロチューしたい......。
光有抱抱还不够...... | ぎゅーだけじゃ、足りない......
不行吗......? | だめなの......?
等,等一等什么的...... | ま、〝待て〟って......
我不是狗狗啊?真是的...... | わたしはワンちゃんじゃないんだよ? もう......
......唔。旁边还有动静吗? | ......うー。まだ隣から物音、する?
肯定已经可以了吧......? | さすがにもういいんじゃないの......?
舌吻,还不行吗......? | ベロチュー、まだ......?
我一直想舌吻,声音什么的完全不知道啦...... | わたし、ベロチューしたすぎて、音とか全然分からない......
还要等一等吗? | まだ、〝待て〟なのー?
......真是的,快伸出舌头来。 | ......もう、ベロ出しちゃお。
让我一直贴着你的嘴唇亲亲啊...... | キミの唇に、いつでもキスできるようにしよう......
呐,还不行? | ねえ、まだー?
舌吻...... | ベロチュー......
竟然得不到奖励......不要啊。 | ご褒美もらえないなんて......ヤダよぉ。
呐......舌吻...... | ねーえ......ベロチュー......
舌~吻~...... | べーろーちゅー......
......欸? | ......え?
啊......不见了? | あ......いなくなった?
......“好”? | ......〝よし〟?
欸嘿嘿......♪ | えへへ......♪
被“等一等”之后的舌吻,真是特别......♪ | 〝待て〟されたあとのベロチューは、格别だね......♪
狗狗也是这样的心情吧......? | ワンちゃんもこういう気分なのかな......?
......呵呵。主人,我想要更多舌吻呢。 | ......ふふ。ご主人様、わたし、もっとベロチューしたい♪
汪汪♪ | わんわん♪
如果能有这种被满足的心情的话, | こんな満たされる気分になるんだったら、
我,当狗狗也不错呢。呵呵......♪ | わたし、ワンちゃんでいいかも。ふふ......♪
顺便一提...... | ちなみに......
......不能用小穴做吗? | ......おまんこしちゃ、ダメ?
果然,舌吻之后,小穴欲望也上来了 ...... | やっぱり、ベロチューしたんだったら、おまんこもしたいよ......
......唔。 | ......うー。
嘛......再回到隔壁房间的可能性也确实很大...... | まあ......また、隣の部屋に戻ってくる可能性は、结构あるけど......
是啊......没办法吗......。 | そうだね......しょうがないか......。
做爱的话,就会发出舌吻比不了的声音...... | おまんこしたら、ベロチューの比じゃないくらい音出ちゃうし......
振动也会嘎吱嘎吱传过去......。(拟声词找不到合适的hh) | ぎしぎしって振动も伝わるしね......。
啊。但是......“声音”是问题吧? | あ。でも......〝音〟が问题なんだよね?
这样的话...... | だったら......
这里。在椅子上,坐着吧? | ここ。椅子、座って?
嗯。在我旁边~坐下...... | うん。わたしの隣。で......
......失礼了♪ | ......ちょっと失礼♪
呵呵。把裤子前面拉开......让肉棒出来吧......♪ | ふふ。スラックスの前、开けて......おちんぽ、出すね......♪
......这样就好啦♪ | ......これでよし♪
嗯......♪肉棒,变大了......♪ | ん......♪ おちんぽ、おっきくなってる......♪
呵呵♪因为“等一等”之后激烈舌吻了......♪ | ふふ♪ 〝待て〟された分、激しくベロチューしたからかな......♪
你也有反应了呢♪好高兴......♪ | キミも反応してくれてたんだ♪ 嬉しい......♪
嗯? | んー?
总之,只要不发出声音就行了吧......♪ | 要は、音を立てなかったら、いいんだよね......♪
那就握住肉棒......♪ | おちんぽ、握るね......♪
握~♪ | ぎゅっ♪
然后...... | それで......
撸撸、撸撸、撸撸、撸撸......♪ | ちゅこ、ちゅこ、ちゅこ、ちゅこ......♪
然后,就这样,一边撸动肉棒......♪(舌吻ing) | で、こうやって、おちんぽしごきながら......♪
呵呵♪这样的话,应该没问题吧♪ | ふふ♪ これだったら、大丈夫だよね♪
也不怎么发出声音...... | 音もあんまり立たないし......
我也可以撸撸你帅气的肉棒~ ~♪ | キミのカッコいいおちんぽ、ぎゅ~~ってしてあげられる♪
可以吗? | いい?
嗯♪谢谢♪ | うん♪ ありがと♪
舌吻手交♪继续了呢......♪ | ベロチュー手コキ♪ 続けるね......♪
嗯? | んー?
是啊。你的肉棒在小穴的感觉,我最喜欢了......♪ | そうだね。キミのおちんぽは、おまんこで感じるのが一番好きだけど......♪
不过,我也喜欢这样用手撸撸,感受硬度和温暖......♪ | でも、こうやって、手でぎゅ~~ってして、固さと温かさを感じるのも、好きだよ......♪
呵呵♪我说过了吧? | ふふ♪ 言っただろう?
我喜欢你......我也最喜欢你的肉棒了♪ | わたしはキミが好きで......キミのおちんぽも大好きなんだ、って♪
我想和你温柔帅气的肉棒亲密接触......♪ | キミの、优しくてカッコいいおちんぽと、触れ合っていたいんだ......♪
而且......用手撸撸也有原因呢...... | それに......手でちゅこちゅこするんだったら......
因为每次都是我自作主张地用小穴做错事...... | いつも、わたしが自分胜手にしちゃうおまんこと违って......
这样优先让肉棒舒服起来的话...... | おちんぽの気持ちよさを、优先してあげられるから......
......也算对你的谢礼哦♪ | ......キミへのお礼にもなる♪
所以我也非常喜欢舌吻手交......♪ | だからわたし、ベロチュー手コキもすごく好きだよ......♪
啊,但是......刚才让我“等一等”的时候...... | あぁ、でも......さっき、〝待て〟させられたから......
可能因为舌吻太过激烈,就疏忽了手交这个选项呢...... | 激しくベロチューしちゃって、手コキがおろそかになっちゃってるかも......
......肉棒,真的舒服吗? | ......おちんぽ、ちゃんと気持ちいい?
欸嘿嘿♪太好了♪ | えへへ♪ よかった♪
啊......顺便一提,隔壁房间,没听到吧? | あ......ちなみに、隣の部屋、大丈夫?
我把注意力集中在舌吻手交上了,没怎么注意到周围...... | わたし、ベロチュー手コキに集中しちゃって、あんまり周りに意识いってないけど......
如果学生会室的门要被打开的话,告诉我哦。 | もし、生徒会室のドアが开けられそうになったら、言ってね?
总之......很抱歉把你牵扯进来呢......。 | わたしはともかく......キミが巻き込まれちゃうのは、申し訳ないから......。
......没问题?太好了...... | ......大丈夫そう? よかった......
......欸。 | ......え。
隔壁房间,没人了......? | 隣の部屋、戻ってきた......っ?
真,真的吗? | ほ、本当?
......还要“等一等”? | ......〝待て〟?
还要吗......? | またぁ......?
欸~......。 | ええ~......。
......不要呢。 | ......やだ。
主人,我已经忍无可忍了汪。 | ご主人様、ぼく、もう我慢できないワン♪
我要软绵绵地舌吻,让你的肉棒舒服起来汪......♪ | とろとろベロチューして、おちんぽ気持ちよくしてあげたいワン......♪
呵呵♪好时机呢♪ | ふふ♪ いいタイミング♪
肉棒,已经一跳一跳的了 ♪ | おちんぽ、びくびくってしてきた♪
肉棒牛奶♪biubiu地射出来吧......♪ | おちんぽミルク♪ ぴゅっぴゅ、してくれるんだね......♪
嗯,当然啦♪ | うん、もちろんだよ♪
热腾腾的肉棒牛奶,希望射在手里......♪ | あつあつのおちんぽミルク、手に出して欲しい......♪
我想感受你的温暖......♪ | キミの温もり、感じたい......♪
那么,为了不让隔壁的人听见...... | じゃあ、隣に闻こえないように......
安静地舌吻哦 ......♪ | 静かに、ベロチューしようね......♪
安静地......♪(你撸得可挺大声啊hh) | 静かに......♪
嗯......♪全部、射出来吧 ......♪ | うん......♪ いっぱい、ちょうだい......♪
是的,biu、biu、biu——......♪ | はい、ぴゅーっ、ぴゅーっ、ぴゅーーーー......♪
biu、biurururu、biu♪biu、biu——......♪ | ぴゅっ、ぴゅるるるっ♪ ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅーーーーー......♪
好多......♪ | いっぱぁい......♪
手好热......♪ | 手、あったかい......♪
肉棒牛奶,黏糊糊的......♪ | おちんぽミルク、どろどろ......♪
好浓啊......♪ | 浓いよぉ......♪
Biubiu地射了很多......♪好高兴♪ | いっぱいぴゅっぴゅしてくれた......♪ 嬉しい♪
肉棒牛奶这种黏糊糊的感觉......喜欢♪ | おちんぽミルクの、このどろどろの感覚......好きだなぁ♪
越浓越好......因为这样我就知道你舒服起来了♪ | 浓ければ浓いほど......キミが気持ちよくなってくれたってこと、分かるから♪
......恩♪纸巾,谢谢。 | ......ん♪ ティッシュ、ありがとう。
虽然很可惜......但还是要把肉棒牛奶擦干......。 | もったいないけど......ミルク、拭いちゃうね......。
啊。肉棒也由我来擦。 | あ。おちんぽも、わたしが拭いてあげる。
擦、擦、擦......♪(竟然不是品尝和清扫フェラhh) | ふき、ふき、ふき......♪
......呵呵♪变干净了。 | ......ふふ♪ 绮丽になった。
谢谢你和我尽情舌吻呢♪ | いっぱいベロチューしてくれて、ありがとう♪
我也很舒服......♪ | わたしも気持ちよかった......♪
啊。对了,隔壁房间没听到吧? | あ。ところで、隣の部屋、大丈夫だった?
......不见了? | ......いなくなってる?
太好了。 | よかった。
......欸。什、什么? | ......え。な、なに?
最后接吻的声音? | 最后のキスの音?
......很、很激烈吗? | ......は、激しかった?
因为...... | だって......
在那种状态下,怎么能轻轻地接吻呢......绝对不可能的...... | あの状态で、キスを弱めるなんて......绝対无理だよ......
我是只没教养的狗狗,所以不会听主人的话呢。 | わたし、しつけのなってないワンちゃんだから、ご主人様の言うことは闻かないんだ。
......嗯。是的呢。对不起。我会小心的...... | ......う。はい。ごめんなさい。気を付けます......
......那么,对于这么坏的狗狗...... | ......じゃあ、そんな悪いワンちゃんに......
给予“五分钟安静舌吻”之刑不就行了吗? | 罚として、〝静かなベロチュー五分の刑〟とか、いいんじゃないかなっ?
汪汪。 | わんわん。
......果然不行?啊哈哈。 | ......やっぱりダメー? あはは。