Skip to content
Lyric
Dive
Public playlists
My playlists
Search
Sign in
仆が死のうと思ったのは
中岛 美嘉
Popularity · Moderate
+
🇯🇵 Japanese · Original
0
0
Listen
YouTube
1
2
3
0:00 / 0:00
Loading YouTube player...
Lyrics offset
Synced
Lyrics
Original
Translation
Bilingual
仆が死のうと思ったのは
ウミネコが桟桥で鸣いたから
波の随に浮かんで消える
过去も啄ばんで飞んでゆけ
仆が死のうと思ったのは
诞生日に杏の花が咲いたから
その木漏れ日でうたた寝したら
虫の死骸と土になれるかな
薄荷饴 渔港の灯台
锖びたアーチ桥 舍てた自転车
木造の駅のストーブの前で
どこにも旅立ない心
今日はまるで昨日みたいだ
明日を変えるには今日を変えなきゃ
分かってる 分かってる けれど
仆が死のうと思ったのは
心が空っぽになったから
満たされないと泣いているのは
きっと満たされたいと愿うから
仆が死のうと思ったのは
靴纽がほどけたから
结び直すのは苦手なんだよ
人との繋がりもまた然り
仆が死のうと思ったのは
少年が仆を见つめていたから
ベッドの上で土下座してるよ
あの日の仆にごめんなさいと
パソコンの薄明かり 上阶の部屋の生活音
インターフォンのチャイムの音
耳を塞ぐ鸟笼の少年
见えない敌と戦ってる
六畳一间のドンキホーテ
ゴールはどうせ丑いものさ
仆が死のうと思ったのは
冷たい人と言われたから
爱されたいと泣いているのは
人の温もりをしってしまったから
仆が死のうと思ったのは
あなたが绮丽に笑うから
死ぬことばかり考えてしまうのは
きっと生きることに真面目すぎるから
仆が死のうと思ったのは
まだあなたに出会えてなかったから
あなたのような人が生まれた
世界を少し好きになったよ
あなたのような人が生きてる
世界に少し期待するよ