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Sparklers (ヤマトファンタジアver.)
百鬼あやめ、大神ミオ
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🇯🇵 Japanese · Original
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Lyrics
Original
Translation
Bilingual
夏がなんども巡り来ても
忘れないでいたい ずっと
少し寂しいと思ったんだ
浴衣の袖を揺らす
「风が凉しいね」なんて言った
君の表情见つけたせいかな
(Memories)
日が暮れるまで
はしゃいで笑ってると
オレンジが縁取ったシルエット
蝉の歌う声や 波の騒めき
远くなっていったって
きっと 思い出せる
祭りの夜の空を见ると
まるで思い出の数だけ
色が光っているみたいだね
一つ 一つ 绮丽に
咲いて 咲いていくよ
新しい浴衣 着替えて
「どうかな?」って见せあったり
気温のせいにしちゃって
热い気持ちで未来を语ったり
(Memories)
どんなことでも冒険みたいになる
期待値が上がってしまうシーズン
当たり前の日も 特别ってこと
この瞬间 この一瞬だって思わせる
赈わう人で混み合うほど
何故だか楽しい気分だね
动画の窓のような屋台
一つ 一つ 覗いて
一绪に 一绪に歩こう
振り返っても ほんのちょっとも
トリミング出来ないような
シーンばっかり
过ぎ去ってしまう前に
もう一度だけ みんなといたい
想い出たちを彩るように
夜空に咲いた花火が
色鲜やかに辉いてた
ずっと 一绪にいたいよ
来年もまたこんな风に
笑い合いたいって思うから
线香花火に愿うんだ
「ずっと ずっと 続いて」
きっと きっと叶う