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パンとフィルム
≡君彩≡ & 所 恵美 (CV.藤井ゆきよ) & 松田亜利沙 (CV.村川梨衣) & 矢吹可奈 (CV.木戸衣吹)
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🇯🇵 Japanese · Original
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Lyrics
Original
Translation
Bilingual
金木犀だった
懐かしい风の匂いがして
左手は谁か探していた
桜だった
髪の毛からんだ花びらを
からかう声 聴こえた気がした
暮らしのなか
椅子の足に パンの汤気に
どこでもきみがいて
呜呼ありふれた けれど美しい日々よ
思い出と呼ぶには 鲜やか过ぎるフィルムたち
间违えない恋なんて恋じゃないとか言って
幼いあたしを见つめる おとなの瞳が好きだった
寂しさ 遥か过ぎ去って
空は変わらずそこにあって
天気雨がアスファルト叩く匂いがして
立ちのぼった きみの気配
想い全て 言叶に出来るわけないな
あと一度抱きしめればよかった
暮らしのなか
シャツの襟に 靴の纽に
どこでもきみがいて
呜呼くだらない けれど爱おしい日々よ
思い出さないでいいよ 二人描いたフィルムたち
失った恋だけで进んでくには ちょっと长过ぎるよな
いっそ涙ごと连れてゆけばいいか
终わっても 终わらない恋だった
どこにでもある恋だった
时はいずれ あたしを変えるだろう
谁かに合わせるように 踊るみたいに
歩いてゆくんだろう
最后の夜に交わした(きみと) 最后の言叶消えないままで
まだきみが残ってる
耳のなかに きみを残してる
ただなにげなく けれどあたたかな日々
伤つきながら 二人で笑っていた
何もない けれどきみがいた日々
呜呼ありふれた けれど美しい日々よ
思い出と呼ぶには 鲜やか过ぎるフィルムたち
间违えない恋なんて恋じゃないとか言って
幼いあたしを见つめる おとなの瞳が好きだった
さよなら 遥か过ぎ去って
日々の记忆を残して
空は変わらずそこにあって