Skip to content
Lyric
Dive
Public playlists
My playlists
Search
Sign in
恋じゃなくなる日
B'z
Popularity · High
+
🇯🇵 Japanese · Original
0
0
Listen
YouTube
1
2
3
0:00 / 0:00
Loading YouTube player...
Lyrics offset
Synced
Lyrics
Original
Translation
Bilingual
冬の海辺をあてもなく歩いて 二人で贝壳集めて
人もまばらな桥の上のベンチで いつまでも波音を闻いている
言いたいことが からだの奥で涡巻いてるけど
言叶にできないそのことに 今はいらだつこともないよ
うつむくしぐさに孤独の疲れが见えても 何もできなかった
ひきずることでも突き放すことでもない 昙った気持ちを抑えてる
昔によく似た日々が続いている ワインを饮みながら踊って
君の部屋のソファーにもすわった でもけっして昔と同じじゃない
ほんの少し 离れて歩く 伤つかないように
ほんの少し 口数を减らしてる 大事なものなくさないように
冷たい风が仆らを近づける くすぶる想い见透かすように
强い戸惑いを意味のない笑颜にすりかえてまた戸惑う
小さな贝壳にひとつずつ絵を描いて おもいでを砂に埋めてゆく
远くで响いてる钟は何かの终りと始まりを告げている
恋という形のために壊れるものがあること
知っているのに会いたくなるのは 恋だから 爱だから それとも
仆らが追ってる梦は本当は 同じものかもしれないけど
恋はいらないとつぶやく仆は ただのひとりよがりだろう
真夜中 舗道で突然その腕を组んできた君はとても绮丽で
そのまま仆はじっと空を见上げてる 恋じゃなくなった日の空を