Skip to content
Lyric
Dive
Public playlists
My playlists
Search
Sign in
Namae No Nai Ao
神様、仆は気づいてしまった
Popularity · Moderate
+
🇯🇵 Japanese · Original
0
0
Listen
YouTube
1
2
3
0:00 / 0:00
Loading YouTube player...
Lyrics offset
Synced
Lyrics
Original
Translation
Bilingual
孤独の内に溜め込んだ空想の类
どうしたってずっと言叶にできずに
幼さ故 小さなこの両手から溢れて
ついにはキャンバスを埋め尽くした
水平线から渗むようで
冷え切った頬を伝うような
暖かなその色が仆の声になっていく
想像が现実を凌驾して 重く垂れた云が散った
その景色を遗せたなら
千年后の知らない谁かの目に 仆の声が突き刺さるような
鲜やかな色 それはまだ名前のない色
孤独の内に溜め込んだ空想の类
谁かと分け合うことすらできずに
心の奥底で今も蠢いてる
名前を持たないこの感情をなんと呼ぼうか
忘れないように 失くさないように
明日を忧いた春のようで
この身に走る脉のような
柔らかなその色で仆は仆になっていた
真っ白なキャンバスにぶつけた未来は
いつしか命になって 仆が生きた证になる
千年后の知らない谁かの生を 根底から覆すような
鲜やかな色 息を饮むほど美しくて
きっと それはまだ名前のない青だった