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ひとり残らず睨みつけて
クレナズム
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🇯🇵 Japanese · Original
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3番街の通り 季节を彩る花々
むせかえるほどに香った あの日のように
あいつらの颜は见たくもない
透明だから痛くもない 人それぞれの色
明日やって来る忧郁とか
暗くなる前のチャイムとか
过去の强がった日々はいつだって1人だ 呜呼
1人残らず睨みつけて
仆は劣等から逃げて行く
かすみ云の夕空から 星を探した
终わりのない事も 见えない未来ごともう
迷いを舍てれば楽になるか
谁も分からないよ せめて颜を上げた
未だ 冷えた 夏が 仆を笑う
仆が君と话したのは 3番街の别れ道
ひとことずつ重ねて
明日までの宿题とか すり伤の血の赤さとか
その日彩った记忆には君がいたんだ 呜呼
1人残らず抹杀して
仆の船に君を乗せていく
寝る前に弾む妄想 今じゃ痛いね
変わりのない仆を 见えない期待ごともう
青い叶のまま 落ちてく 君に
夜明けが星たちを 取り戻しに来たよ
いつか 君が 见てた 明日を想う
あぁ 君が饮み干す透明が
その记忆から见える夏が
また来るたびに消えるせいか
ひっぱり出した时の経过
今だけは一瞬だから
もう一度と愿う仆らは
忘れるために思い出すから
この场所は 3番街の通り 季节を彩る花々
むせかえるほどに香った あの日のように
终わりのない事も 见えない未来ごともう
迷いを舍てれば楽になるか
何度も探したよ 仆は窓を开けた
どうか 君と日々に さよならを言う oh
さよならを