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西沢幸奏
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🇯🇵 Japanese · Original
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淡い 夕方 仆の靴が
鸣らす音だけが
寂しく路地に响いて
それだけでなんだか
言い表せなくて
胸が少し痛くて
ただ歩いてる 歩いてる
当てなんかないや
青い 日々を过ごすだけを
缲り返す人って
恵まれてる时もずっと
満たされないままだ
今日 笑颜になった数と
悲しくなった数を
数え比べて
悔しさを作っていた
仆にだって出来ることより
仆だけにしか出来ないことをしたいと
歌を歌うよ
声に出した 答えが
このやさしい风が
君をずっと待っていたんだって
気がして可笑しかった
どんな命も
同じ価値ならもう
こんなにもすべて
欲しくならなくていいのかな
甘い 梦を见て
いつしか 谛める人って
真面目でいる时にけっこう
间违えているのに
もっと沢山の歌词は
今日 何かを知った数と
忘れていった数を
重ねていっても
大人にはなれなくって
いつも谁かになりたくて
无理なんだって辛くなるの
そんなこと 当たり前だよ
声に出した 答えが
このやさしい风が
君はずっと君と向き合って
行けって嗫くんだ
どんな人でも
心は一つだ
こんなにも近くて
见えないね
探してよ 呼び戻してよ
その心で 描いてく姿を
弱さ 强さ 全部本当なら
见たことのない花
咲かせていこう
夕日に今 染まっていく
少し强い风が
仆の背中押しているから
声に出した 答えが
このやさしい风が
君をずっと待っていたんだって
気がして可笑しかった
どんな命も
同じ価値ならもう
こんなにもすべて
欲しくならなくても
いいから