Skip to content
Lyric
Dive
Public playlists
My playlists
Search
Sign in
Rêve Du Printemps
Mizore
Popularity · Low
+
🇯🇵 Japanese · Original
0
0
YouTube
Searching YouTube...
Lyrics
Original
Translation
Bilingual
幸せは何时も仄暗くて
気付いた顷にはもう
迹形も无いよ
无暗矢鳕の日々が尚も
情けない言叶を纺ぐが
无为无策を省みながら
目的地へ歩むのだろう
仆は小夜跃る胧月;
霭挂かる己の有様
満ち欠けの有る人生なのだと
里付けていまだに生きている
消えた幸せを偲ぶ程に
遣る瀬无さを缮い
确证を求めた
狭い世界に、拡い惑いに
几度泪零したのでしょう
渐く素直に成れたのです
选択肢はひとつしかない
仆は小夜跃る胧月;
不确かな己の有様
光っている内は美しいのだと
里付けて今日を照らしている
仆は小夜跃る胧月;
欠けて逝く己の有様
其でも生きてりや満ちて往くと
里付けてもう少し生きたいのだ:
拙くも、大事ないのちで。