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うたたね
槇原敬之
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🇯🇵 Japanese · Original
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Lyrics
Original
Translation
Bilingual
海からあがる潮风
絵叶书で见た晴れ空
うたたねのために数えるのは
羊でなく思い出 hm-hm-hm-hm
少しずつ细める目の
睫毛の向こう侧に
はぐらかしてばかりいた
记忆をいつものようにたどる
あの时の出来事を
何と呼ぼうか
想いだけで笔を进ませた
子どもの描く絵のよう
それは纷れもなく
仆の远い初恋
青い海の色がほしくて
何度すくってみても
透明な水は手のひらぬけ
ここが一番だと海に帰る uh-uh-uh-uh
あの子はいい人を见つけて
二人で店を始めて
前よりも绮丽な笑颜で
通りに打ち水をしている
あの时の出来事は
形を変えて
仆はタバコを买う客で
出会いをやり直した
目の前で笑っていた
仆の远い初恋
仆をゆりおこす优しい声
気が付けば膝にかかった毛布
夕げのにおいは仆に教える
ここが君の lovely place
それは纷れもなく
仆の爱する毎日