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夏端月の青さだけ
青い子
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🇯🇵 Japanese · Original
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Lyrics
Original
Translation
Bilingual
最低な夏が过ぎ去っていた
もう秋も终わりそうだが
何も出来ないまま大人になって征く
下らないな
「谁かの思い出になりたい、谁かの本物になりたい。」
なんてふと君の言を思い出す
今だって、仆は君の诗を书いて、あの夏を升华させる曲なんて最低だ!
いつまでも凪いで透ている
空の蓝がとても痛い
过去の言叶を懐い纺いだ
夏の诗すら君なんだ
わからず足掻いて苦しいだけの
海の蓝がとても痛いから
季节が过ぎるのを待ってる
なぁ六弦で嘘を歌って、 あの诗も海へばら撒いて、
仆は「君の思い出になりたい。」
最低な夜が过ぎ去っていた
もう日が升りそうだから
财布も持たないで海へ向かっていく
それだけだ
「青さの思い出が足りない、君との思い出が足りない。」
なんてふと空を见上げ口に出す
最高の夏なんてのは来ないから
自分で描いた夏を気取って笑っていた
鲜やかに凪いで彩っている
空の蓝がとても痛い
今も夏の记忆に惑った
青い诗すら君なんだ
わからず藻搔いて苦しいだけの
海の蓝がとても痛いから
今でもあの夏を书いてる
仆の青はこのまま终わってしまうんだろうか?
何もできないで居たんだ
何も书けないで居るんだ
こんなんじゃもう后何千小节书いても分からないよ
ただ、想うだけで生ける様な、青い思い出が欲しいんだ
いつまでも凪いで透ている
空の蓝がとても痛い
过去に无くした色を照らした
青い诗すら君なんだ
わからず足掻いて苦しいだけの
海の蓝がとても痛いから
どこまでも夏を描いてる
なぁ六弦で嘘を歌って
透明な诗も饮み込んで
仆は君だけだ、本当に君だけだった
夏の「青い思い出になりたい。」