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さいはてに花
ぬゆり
,
初音ミク
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Original
Translation
Bilingual
先立った意思を离さないでくれ
行先が远くて折れそうでも
咲きそうな花を踏み溃している
あなたにも届いたらいいな
眩しいからこそ目を闭じられない
无力さに痺れて动けないまま
仆は见ている
肌を焼くその稲妻に贯かれている
一つまた一つと思い出に成り果て 足迹が消えていく
谁も知らない道のりが合って それを匿いたくなった
越えられなかった自分を爱してもみたくなった
声もなく缲り返す梦を
饱きるほど嫌いになって呪い合って泣いた
立ちすくむ 震える体をもっと
饮み込んで远く远くへただ
连れて行って
损なった分を拾えずにいる
道すがら折れてる地上の伞
何を忘れて何を外して何を切り诘めたらなら良いか
置いていかないでと言えずにまたひとり
足迹が消えていく
行方知れず
行き先も无く戻れる宛も无く
悴む指で足元の土をただ掻き分ける
何を以て生きると言えるか
仆はただ正面を切って进み前を见たい
叫んでも届かない果てで待つ
苦しんだ自分に报いたい
いらない これ以上
求めた以上に支払って
期待した自分ごと
突き落とされて飞び散った
消えないようにかき集め
消されないように隠してた
闭じた光が目を夺う
仆はもう 目を逸らせない
声もなく缲り返す梦を
饱きるほど嫌いになって呪い合って泣いた
立ちすくむ 震える体をもっと
饮み込んで远く远くへただ
(连れ出してくれ今!)
声もなく缲り返す梦に
仆はただ正面を切って爱して报いたい
命ごと预けて放り出せる 疑いなんて一つもない
食べ合ってまた歩き出せる 最果てまで