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表里一体
そこに鸣る
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🇯🇵 Japanese · Original
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欺瞒に饰られたステージの上で
谁かに向けた言叶と音が良心を蚀む
権力を得て腐らない人间はいないようだ
动机と大志には嘘はつきたくなかったはず
ねえ、もし受け入れられることができるなら
ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ、共に壊れていこう
仆なんて君なんて粗大ゴミで舍てられるように
许されてしまうからいっそ仆の首を
绞めてしまうことすら踌躇いはしない
暧昧な理想论で语っていればいいなんて
そんなことばっかり
それでも生きていく気がして
时间を刻んでいるのは秒针なのか、心なのか、谁もはくれない
何を粮にしたのかは解らないが、なんとなくやってこれたし、
なんとなくやっていける気もすると、几分か绮丽な夕暮れを见て思ったんだ
许された日々が尚いっそ仆を杀めていく
加虐な选択を弃却してしまう
暧昧な终末论じゃ仆たちは救えないよ
そんなことばっかり
それでも生きれられるかな
道端で溃れた动物の死骸に何も思わなくなってしまったのはいつからだろうか
时が経ってしまえばあらゆることを忘れられる
それが唯一の才能
喉に剣山を诘められたような切迫感に苛まれたことすらも忘れて忘れて生きていく
ひと匙の罪悪感に苛まれながら
许されたい
许されたい
许されたい
梦の中で生きられたならよかったな
起こさないで永远に