君の体温
apple41 (KuwagataP)
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Lyrics
鲜やかに光るその色に
捕らわれて歩みを止めた
无くしてただ切なくて
追い求めたのはまぼろし
懐かしい君の声を闻いたよ
今はもうはるか远く响く音
温もりが欲しくて繋いだ手を
仆ら爱なんてよんだ
花が咲いて月が満ちて
また景色を涂り替えて
ここにいたこと 君の体温
忘れていつか冷たく それだけさ
见惯れた街を独りで歩く
君のいない场所を探して
绮丽な记忆がちらつくから
目を瞑ってはまた転んだ
もしもなんてさ口にしたって
変わらない未来があるだけと
気付いてるのに手を伸ばして
また悲しい嘘を付く
花が枯れて 月が消えて
また季节は过ぎ去って
そばにいたこと 君の感触
消えて まるで何もなかったかのように
仆らが誓った永远は
惰性の果てに腐ったね
冬が明け春が咲き
夏が暮れ秋が眠ったなら
出会えたことを良かったと
思える日が来るかな?
いつまでも いつまでも
君と笑っていたかったよ
寂しい夜も 二人の朝も
谁かが仆を涂り替えて
それでいいよ 君の体温
忘れていつか眠って
さようなら 爱し君よ
戻れないなら仆から消えてよ