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大地の阈を探して [Looking for Edge of Ground]
かめりあ
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🇯🇵 Japanese · Original
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醒めない正梦 止まないおとぎ话
产まれた大地は 粗悪な模倣品のように硬く
心地よかった
正しさが円を描くホントの世界じゃ
大切な谁かだって 尘になって空に舞う
星よ移らないで 离れないで この世界が本物だなんて信じないよ
真実は「正しい」から しおれる花のように いつしか终わりを
残酷に见せてしまうから
地平线を超えて 水平线のどこか 地面と海の端へ
终わりのない仮初めの世界なら 大地の阈はどこかにあると信じてる
(约束しょって)(前脚掻いて)
定规で引いた道路 彷徨う
小狐の仆は 空を目指す
伪の月に照らされる 君さえ虚像でも
プラスチックの目に映った姿を忆えている
时よまだ君を壊さないで 爱したモノを丧わせないで 星へ愿う
嘘で构わないさ 运命に离れ离れにされるくらいなら 絵本の上で梦を见る
纺がれたページなら どこかにほころんだ缝い迹があるんだ
「谁かの箱庭でいい」「正しくなくていい」永远の证明をずっと探してる
(约束しょって 真実を知りに行こう)
(ココロ/ホンモノを抱いて)
雪の溶けない朝日の下
ペンキの雨云 纸屑寄せる海辺
编まれた大地に 约束探し 「土」を蹴る
星よ移らないで 离れないで この世界が本物だなんて信じないよ
真実は「正しい」から しおれる花のように いつしか终わりを
残酷に见せてしまうから
梦よ终わらないで 无限の道の先 辿り着く祈り込めて
永久なのなら 待っていて 数万年先かもしれないけど 思い出运んで帰るから
描かれ続ける星図 名前のない崖の上で仆は吠える
消えない残响 届くと愿った
大地の阈にいつかは立つと 信じてる
(君に伝え戻る时まで)