悔やむと书いてミライ
Popularity · Low
YouTube
Searching YouTube...
Lyrics
一思いにボクを刺してくれたら
いいのにな いいのにな
不条理な御托で刺してくれたら
いいのにな いいのにな
いつかゴミに出したのに
袖口に隠していた生涯
燃やせぬまま灰になれずにいたんだ
死にたい 消えたい以上ない
こんな命に期待はしないさ
故に梦に魇され
塞いだ过去に咲いた世界
愈えない 见えない伤ほど
きっと疮盖だって出来やしないと
ボクは知っていた
悔やむと书いてミライ
生きるふりをして死んでいくのが
人生か 人生だ
それじゃボクらはどうしてこの世に
こんなに未完成な身体に
未だ 心を持っているんだ
きっと拉げた如雨露で
花を咲かせようとした そうさ
种一つない土に撒いちゃいないか
だから一抜けした 舍てた
この世の流行り病のような爱も
爪の先よりも细い
底浅い友の情爱も
知らない 知りたいこともない
どうせ言叶以上の意味などないと
ボクは知っていた
悔やむと书いてミライ
片道分の蝋を持って
消さないように必死になって
わずか照らした一寸先の
穴ぼこは谁が落ちた迹
それが人生です ボクら手にした人生なんです
生まれたこと自体が
间违いだったの
死にたい 消えたい以上ない
こんな命に期待はしないさ
故に梦に魇され
塞いだ过去に咲いた世界
愈えない 见えない伤ほど
きっと疮盖だって出来やしないと
ボクは知っていた
あぁ 悔やむと书いてミライ
悔やむと书いてミライ
消えたいの 消えたいの
何回だって言い闻かせた
梦も见れぬような 后悔を顶戴