Skip to content
Lyric
Dive
Public playlists
My playlists
Search
Sign in
夏のわすれもの feat.东京スカパラダイスオーケストラ
つるの刚士
Popularity · Low
+
🇯🇵 Japanese · Original
0
0
YouTube
Searching YouTube...
Lyrics
Original
Translation
Bilingual
突然訳も分からずに
泣きたくなる海のそばで
干いたリズム聴こえたら
軽くなって歩き出せる
远くまで响いた赈やかな声
聴いてただけの去年だったけど
次にはきっと変われるかもと
待ちつづけてた夏がやがて来る
远虑もせずに照らす太阳
素足で走りだす无邪気な人
大切にした思い出だって
砂だらけで笑えてくる筈だから
羡ましいと思っていても
妬んだりで动けなくて
远回りしてきた过去脱ぎ舍てて
裸になれたらいいと思ってた
寂しい言叶忘れるほどに
自由になれる夏がやがて来る
去年の夏に忘れたものは
まだあの海にあると思うけど
波のしぶきに砕けて欲しい
潮风に干く涙も爽やかに
ざわめく夏の海岸
一人だけ来ない
いつも気にしているけど
海を见つめて
ただ黙りそう
だから无理して笑うようにしてた
泣いてたなんて分からないように
ずっと泳いでた君だったから
去年の夏に忘れたものは
まだあの海にあると思うけど
波のしずくに融けて欲しいと
ずっと待ちつづけてた夏が近づいてる