Skip to content
Lyric
Dive
Public playlists
My playlists
Search
Sign in
夏を书き留める
ロクデナシ
Popularity · Low
+
Original
0
0
YouTube
Searching YouTube...
Lyrics
Original
Translation
Bilingual
路傍に咲いている花を见たんだ とても小さくて
名前も分からないけれど これは仆が好きな花だ
仰いだ夜空 月が绮丽だ ずっと见惚れていた
无为に过ごした今日だけど それでもいいと思えた
「悪いことなんてひとつも无いぜ」なんて言いたげな
澄んだ青空の下で仆は絵を描いていた
何をしようにも胜手だ 何処へ行こうと自由だ
隣町で花火が上がるらしい 仆は駆け出した
空に咲く火の花を见た
背景の夜空と重なった
星だけが残って消えた
いつかまた 思い出せるかな?
いつか いつか いつか
いつか いつか いつか
いつか いつか いつか
海の见える街を歩いた 一人で歩いた
见上げた空にはかなとこ云 夏影でひと休み
いつか见た火の花や月明かりを手帐に书き留めた
さよならも言わず去っていくから 忘れないように
一际小さな蝉时雨 じきに夏も终わる
夕暮れに町が染まってる 阳だまりで立ち止まる hm
燃える云を见た あぁ
阳が落ちてただ凉む
薄暮れの青い夜
秋めく风の匂い
足音ひとつだけ
ただ ただ爱おしくて
忘れていくことばかり増えたら
思い出って言叶は役立たずだね
远く咲く あの日の花も
今じゃもう思い出せないんだ
本当に大事だったはずなのに
それでもいつかは消えていくんだね
変わらないものなんて无いけどさぁ
ただ ただそれが悲しくて
この夏を
ただひたすらに
书き留める