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沈黙した恋人よ
樱坂46
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🇯🇵 Japanese · Original
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岬の灯台
海原 见下ろしながら
眩しい日差しに时折 瞳细める
中古のバイクで
どれだけ走って来ただろう
汗ばむTシャツ 太阳を吸い込んだ
また夏がやってくる前に
仆らが変わったこと ふと気づかされる
この沈黙
君が指差すものを
仆は见つけられない
同じ青空を见ているのに
鸟はどこへ行った?
君が大事なものを
仆は见过ごしている
そばにいることが当たり前で
そう 爱し方も忘れてしまった
いつもの国道
いくつのカーブ曲がれば
重なる身体はバランス 取り戻すかな
风切るバイクの
エンジンの振动が好きだって
语ってた君の口数が减ったよね
この夏が去って行く顷に
仆らは见つめ合って 答えを出すんだ
そう さよなら
君は话そうとした
仆も话そうとした
だけどお互いを想い过ぎて
何も言えなかった
もっと素直になれば
きっと言叶にできた
人は変わってくと わかってても
あの顷の自分に缚られてたんだ
沈黙し始めた
どこかの恋人たちよ
言叶にできない
その胸に耳を倾け
トンネルに入る前に
风の中で(ホントのこと)
君と仆は(何を伝える?)
君が指差すものを
仆は见つけられない
同じ青空を见ているのに
鸟はどこへ行った?
君が大事なものを
仆は见过ごしている
そばにいることが当たり前で
それがダメだ
どんな时も爱を感じよう
话さなきゃわからないんだ
黙ってちゃ夏は终わるよ