Skip to content
Lyric
Dive
Public playlists
My playlists
Search
Sign in
yumewomiyou
春ねむり
Popularity · Moderate
+
🇯🇵 Japanese · Original
0
0
Listen
YouTube
1
2
3
0:00 / 0:00
Loading YouTube player...
Lyrics offset
Synced
Lyrics
Original
Translation
Bilingual
弱くてごめんねって泣きじゃくって投げたカッターナイフ
きみを杀してかたちもなく消えた 阳炎みたいに
暑くて溶けたアイスに见向きもしないで
140字のためらい伤を见せびらかすのに必死だったんだ
なまくらなこころが钝器になってきみを殴り倒して
透明な血液が染み出した 朝焼けみたいに
泣きだした声がきこえもしなくて
冷え切った部屋からただれたせかいを眺めた 永远の夏休みのなかで
大震灾の夜でさえぼくは孤独を知らなかった
守られたサマー 照りつけた朝阳がぼくのエゴを焼き尽くすんだ
なんでもない日の夜明け前きみはひとりぼっちで死んでいった
黄昏たころに思い知った きみのさみしい瞳のこと
セブンスヘブンを抜け出してあの角を曲がっても消えないでいるよ
甘ったれたぼくの青春やこの部屋やきみに背负わせた天国のこと ずっと忘れない
きみみたいな谁かが死んじゃわないようにうたをうたっているんだよ
ただれたせかいの真ん中でずっとゆめをみよう
瞬间でもない まぼろしでもない このばかみたいなせかいの真ん中で
ぼくの孤独もきみのさみしさもわかりあわなくていいからおなじゆめをみよう
ずっとゆめをみよう
大震灾の夜でさえぼくは孤独を知らなかった
守られたサマー 照りつけた朝阳がぼくのエゴを焼き尽くすんだ
なんでもない日の夜明け前きみはひとりぼっちで死んでいった
黄昏たころに思い知った きみのさみしい瞳のこと
大震灾の夜でさえぼくは孤独を知らなかった
守られたサマー 照りつけた朝阳がぼくのエゴを焼き尽くすんだ
なんにも知らずに毛布にくるまって笑いあっていた 背中に羽が生えてるって信じていた
ばかなせかいに见えないだけだって ふたりぼっちでいいと思っていた 天国が壊れてしまうまで
神さまにさようなら いつかぼくのほんとうの名前を忘れてしまっても
金木犀のにおいだけは忘れないでいて