Skip to content

君の音が

KEI
Popularity · Low

YouTube

Searching YouTube...

Lyrics

时代遅れの电波塔が 突き刺す空は昙ったままで 晴れることはないような気がしていた 明けない夜が无いというなら 落ちない阳も无いということだと 理屈で期待を覆い隠してさ バリケートのように构えた皮肉も それは軽々と飞び越えてきた 降るかわからない雨に怯えて 伞を差して歩いてた仆は 宝石を散りばめたような 星空を见落としてきた 巡るめくるめく日々の彩りに 目を逸らしてた仆に届いた 君の音が响いてたんだ その日から伞はもう舍てたよ 声にならない言叶は増えて 伝えきれない気持ちは増えて 零れ落ちた感情は流れていく 蒸発して消えるだけだったそいつを 君のその両手が掬ってくれたんだ 来るかわからない终末の日よりも 君と生きる今日に意味があるよ 空席のまま忘れていた 心の奥 埋めていくもの "巡り会うため生まれた"だなんて 言えるほど强くはないけど 君の音が响いたんだ その日からすべて変わってくよ 远回りしてきたけど 今この场所が仆の全てだから 降るかわからない雨なんかよりも 来るかわからない终末よりも ただ信じたいものがあるよ 信じられるものがあるよ 遥か彼方霞んでた幻は 澄み渡り実像を结んだ まだ手は届かなくたって 足は动く 鼓动は続く 巡るめくるめく日々の彩りに もう二度と目を逸らさぬように 君の音が鸣り止まぬように 君の音が鸣り止まぬように