Monologue
BUD VIRGIN LOGIC(CV:野口瑠璃子、田中あいみ、木戸衣吹)
Popularity · Low
YouTube
Searching YouTube...
Lyrics
カタチのない哀しみに侵されたこんな世界で
名前を呼んで 抱きしめて
叩きつける雨に烟る街の灯り
ふたり并んで眺めてた
行き场なんてなくて だけど君が居れば
そこが私の场所だった
罅割れた镜が映すのは モノクロームの梦の化石
君は何を望む?
まだ死んでいない运命が生きたがるのは
惰性とかそんなのじゃなくて じゃあ何?
自意识の果てで 零れ落ちた祈り
全て终わる前にどうか 爱を顶戴よ
We cannot undo the things that we did
その愿いの代偿に
孤独なんて见えないくらい 笑ってあげるから
傍にいてください どうか―
いつか止んだ雨といつか消えた何か
君は気づいていたのかな
间违いなくあの日真実だった言叶なのに
今はもう空っぽで
伪りの彼方の炼狱で 透き通ってく罪(きおく)の色
...君は何処に居るの?
もう此処にはない感情が突き刺さるのを
感伤だと切り舍てて片付けないで
无机质な空の向こう侧に 二度と
触れられない切なる时间(とき)があると言うなら
I cannot forget the things that I did 愚钝な大人に告ぐ
正义なんて傲慢なモノ 壊してあげるから
虚ろに巡る季节の葬列にただ并ぶかつての希望
届くはずのない声 それでも続いてゆくMonologue
ねぇ耳の奥に残ってる雨音は何故
こんなにも激しいのに优しいのだろう
居たくて 痛いと言えなかったことも
君は全部知って伤ついていたんだろう
まだ死んでいない运命が生きたがるのは
惰性とかそんなのじゃなくて じゃあ何?
自意识の果てで 零れ落ちた爱は
今もなおも蹲って 君を求める
We cannot undo the things that we did
その愿いの代偿に
孤独なんて见えないくらい笑って この诗を
永远に君に捧げよう