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Once Upon a Laif in Sapporo
Tha Blue Herb
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🇯🇵 Japanese · Original
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北から日が升ることに
惯れてないオマエたちは
オレたちの存在そのものに
戸惑っているんだろう
SAPPORO THA BLUE HERB
狙いは一つロングセラー
アウトロー・B.Hステビア
B.Oイエローバスキア
W.Sストーリーテラー
パラマウントでファクトリーは
胜负に出た 火は舍てな
街中はりめぐらしたステッカー
制圧する北からの音やコトバ
断りなくオレたちの
こだわりにふれるな
一枚ずつあるいは
一度ずつはずさない以外
残された胜ち上がる道はない
一睡もせず急き立てられあくまで
常にひと吸い目はセキが出るまで
一寸も狂わずに狂う
例の轮から 涌き出た闪きをすする
今もスクープを欲しがってる
オレのクルーのために
ただ寡黙に进行形で歴史を作る
正体不明 ここに二枚のジョーカー
二枚组みの一个小队をシーンに持ち込む
真空状态にトバす大脳内
コトバで埋め尽くされた気分はどうだ
商売上の胜ちが力の证明
策を练り牛耳ってみせる4丁目
去年のじゃなく证言の続きが闻きたい
TOKYOへの用件はわずかそれぐらい
この街の今日が気付けば暗くなってる
何人もの男达がたくらんでる
音を立てて満ちていくペットボトル
NY ブリストル并にオレたちはトぶ
北风が通るワームホール36号
融合と分离缲り返すBODYとSOUL
六月 あの顷も同じように
よく雾が出てた
ふとBIG MIKE TYSONを想ってた
答えは未だ一つだってつながらない
ぼんやりとまるでノーバディの
セリフみたいに
微粒子程の今がこうしてる
今も止まらない
今にも止まってしまうハイスピードで
ひと目でも人であることを感じとれ
闻きとれ
たった一人で孤独を手なずけ
この素晴らしき人生が全て梦だとか
无限だとか言う理论は役に立たない
この时を捧げる ひざをつき
オレの心 欲望 明日があることに
なおも动き続ける心臓
それを包み込む筋肉
その奥の深层心理がある限り
何よりも先に
燃えたぎるたびに まず
オマエはオマエの存在自体を祝うがいい
色とりどり光る文字の配列と
见栄と建前の大切さの上で
最前列へつながる队列は长く
オレは入れずにただ远巻きに伫む
难攻不落 梁山泊 SAPPORO
2番街の东外れにたまるスカーフェイス
DEEP SPACE
身を浸し竞うカーチェイス
学んだ机先を制すものが胜者だと
カフェデルマのオーダーを信用して待つ
12インチタンブラ
注ぎ込んだストリングス
ストーリーずつ一瞬ひねり出すスラング
数多く见过ごしてきた
チェッカーフラッグ
揺らぐことない基础に何年も费やす
スランプ口にする
クラブラッパーとは违う
神がいやそれに限らす取り囲む全てが
ここに取引を持ちかけてくる
月曜の夜いつものターミナル
血と汗の涙引き换えはいつものスタミナ
悟る知恵はやがて锁帷子
知らぬ间に打ち込んだ青の楔は
决してバリア
ワクチンも通じないマラリア
キャリアを口にする前に技を学びな
ゴシップをIQでいつも透视する
苦し纷れに女は
オレに自意识过剰とか言う
どうやら幸运なことに
この时代もウデ次第らしい
さらに秋が近い 种が种を生み
予想もしない谁かに出会うために
皿に灭びの克服を托す
この素晴らしき人生が全て梦だとか
无限だとか言う理论は役に立たない
オレもオマエも谁も死ぬために生きる
もうずっと
オレは终わらせるためにここにいる