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君がサヨナラ言えたって・・・
樱坂46
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🇯🇵 Japanese · Original
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シェイドの羽根のその向きに
滑るように夜が明けてくる
昨日と违う太阳と
気づかれたくない朝だ
やさしい言叶がいくつも
床の上に 溢れていても
拾うことなく 目を闭じて
仆らは ただ黙っていた
どんな理由があるのか?
闻いてみるには 遅过ぎて
自分が嫌になってくるよ
本当はわかっているんだ
あんなに二人 目を辉かせて
梦を语った日々
君がサヨナラ言えたって 仆からは言えないよ
理屈ではわかっているけど
思い出が散らかってて 爱を整理できない
悲しみはいつまでやさしい?
もう振り向かないでよ
いつか会える日まで
最后のドアを开けた时
仆の手に负えぬくらいの
眩しい光に 晒されて
何も见えなくなった
今まで外にあるものと
ずっと信じてた世界は
谁の思い込みだったのか
何かが间违ってたようだ
引き止める方法は
もう残されていないだろう
ここで溜め込んだ时间は
新しい梦のためにある
知らない都会で翼を痛めても
戻って来ない鸟
仆に何かができるなら 何だってするけれど
もう君は必要としない
一人で生きて行こうと决めてしまったんだろう
谁よりも 逞しくなった
仆はただ见送ろう
远い空を见上げ
もう きっぱりと
今日を忘れさせて
未来の邪魔をしたくない
远くから见守っている
仆に何かができるなら 何だってするけれど
もう君は必要としない
一人で生きて行こうと决めてしまったんだろう
谁よりも 逞しくなった
君がサヨナラ言えたって 仆からは言えないよ
理屈ではわかっているけど
思い出が散らかってて 爱を整理できない
悲しみはいつまでやさしい?
もう振り向かないでよ
いつか会える日まで