Skip to content

さよならお月様

Yunosuke; zeroth
Popularity · Low

YouTube

Searching YouTube...

Lyrics

羽の舞う群れの下で 目を闭じている なびかせる髪の先が 振り向いた夜空を隠す 世界のルールが成立しても 手招きされても 鲜やかなディテールの なぞり书きだけじゃ 駄目なんだ どうして月が光り辉くか 知らないままで 仆たちは美しさが分かる それはきっとそばにあるから どうして君が口にしないのか 解せないままで 仆たちは分かるフリをしてる それはずっと远くにあるのに どうして月が辉くか 不揃いでも中身は记忆に ある本棚の并び 揺れては歪んで写した 水面ばかりを信じる イメージより 心の街の深き明暗が 确かなままで 顺风の冷めない轮郭を 指にはめていたかった どうして月が光り辉くか 知らないままで 仆たちは美しさが分かる それはきっとそばにあるから どうして君が口にしないのか 解せないままで 仆たちは分かるフリをしてる それはずっと 近く见えて 见えるだけで远くにあるのに 羽ばたく群れに 诱われても 月にさよならと 君はゆく