さよならお月様
Yunosuke; zeroth
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Lyrics
羽の舞う群れの下で
目を闭じている
なびかせる髪の先が
振り向いた夜空を隠す
世界のルールが成立しても
手招きされても
鲜やかなディテールの
なぞり书きだけじゃ
駄目なんだ
どうして月が光り辉くか
知らないままで
仆たちは美しさが分かる
それはきっとそばにあるから
どうして君が口にしないのか
解せないままで
仆たちは分かるフリをしてる
それはずっと远くにあるのに
どうして月が辉くか
不揃いでも中身は记忆に
ある本棚の并び
揺れては歪んで写した
水面ばかりを信じる
イメージより
心の街の深き明暗が
确かなままで
顺风の冷めない轮郭を
指にはめていたかった
どうして月が光り辉くか
知らないままで
仆たちは美しさが分かる
それはきっとそばにあるから
どうして君が口にしないのか
解せないままで
仆たちは分かるフリをしてる
それはずっと
近く见えて
见えるだけで远くにあるのに
羽ばたく群れに
诱われても
月にさよならと
君はゆく