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Eimii
ヨルシカ
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🇯🇵 Japanese · Original
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Lyrics
Original
Translation
Bilingual
口に出してもう一回
ギターを鸣らして二拍
歌词を书いてもう三节
四度目の夏が来る
误解ばっかさ
手遅れみたいな话が一つ
头の六畳间、君と暮らす仆がいる
忘れたいこと
わからないことも仆らのものだ
长い夜の终わりを信じながら
さぁ人生全部が马鹿みたいなのに
流れる白い云でもう
想像力が君をなぞっている
あの夏にずっと君がいる
生き急いで数十年
许せないことばかり
歌词に书いた人生観 すら
ただの文字になる
言叶だって消耗品
思い出は底がある
何かに待ち惚け、百日红の花が咲く
このまま、ほら
このまま、何処か远くの国で
浅い夏の隙间を彷徨いながら
さぁ人生全部で君を书いたのに
忘れぬ口癖のよう
想像力が纸をなぞっている
指先にずっと君がいる
もういいよ
さぁもういいかい
この歌で最后だから
何も言わないままでも
人生なんて终わるものなのさ
いいから歌え、もう
さぁ人生全部が马鹿みたいなのに
流れる白い云でもう
想像力が仆をなぞっている
あの夏にずっと君がいる