Skip to content

Ithna

Popularity · Low

YouTube

Searching YouTube...

Lyrics

私が私でなくなったのは 君と手をつないだ时でした 指先は 冻てついた 私が私になる顷に 嘘と気づいた 二人一绪に 何时からが私なんだろう 二人言で欺くまま 歪な苦味を甘く感じて 骗される程に心は必要なくなった 涙を呑む私の首元が 月のように割れたのは何时だろう 私の里が覗いた时 秋风は过ぎ去った 声が 一つだった二人は 贯かれて 海は病み 月は翳る 言叶を思い出した 私は 君に嫌われたい なんて わかってる 嘘だよ 意地になるほど あなたの言叶が わかってる 本当は 嫌いなんだよ ねえ、私の声で言って 雨の日に伞を舍ててゆく意味なんて 晴れない朝に 溺れたいだけ 泳げないのかな 雨になってどこまでも 砂が足りないの 时计は割れていて あなたが流れだす いつか神様に教えて 泣かないで最后まで歩いたこと 嗄れる 声が剥がれる 私に 雪は折りて 闲けさに埋もれるのだろう 仄かに雪暮れていた 世界も 君に消えてほしい なんて 黙ってて 二人じゃ 许せないんだ あなたの言叶が 黙ってよ 一人で 见つけたいから ねえ、 本当の事を 言って 黯い 切り离されても 私の声を忘れないで 揺荡う炎とひとつになって 寒空を炽した 今は花の様に二人を 饰りつけて ミデンは続くのだろう 爱を摘みながら 叫んでる 君に死んでほしい なんて 悼んでくれるよ 夜空を使う 贵方の颜でも 伤んでくすべてを雪に沈めて ただ贵方の背を押した 私は 私が呪いだったんだ 私が 消えて 一人だけ 私は 私が欲しかったんだ 君だけ 消えて 一人だった