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音楽なんてわからない / 初音ミク
Iori Kanzaki
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🇯🇵 Japanese · Original
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Lyrics
Original
Translation
Bilingual
死に急ぐ者たちを両手で马鹿にしたのは
裂伤が雾になり舞い散る街で耳を塞ぐのは
仆はもうこの世界に见舍てられたような気がしたから
桜を待つ过去の死体が绮丽だったから
必死に生きて生みだした仆の汗水たちが
なんの価値もない振りをしたままお金に変わっていく
嫌いな人へのお爱想も大好きなあの人への手纸も
削り落とした命が吸い取っていく
あなたの肌が爱しく心で打ち上がる
痛みが溶けるように过去になっていく
仆が仆である理由を伤だらけの驹に涂り込んできた
もう谁の気持ちもわかりやしない
そして今梦を谛めた
愚か者达が救われる日を
さよならで夺う世の中は
お金で満たされた耳じゃ闻こえない
雨で溺れかけた両足が动かないから
ゲボを吐きながら泣き出した砂利道を思い出した
耳をすませば仲间がいて电话先にはあなたがいて
こんな日々を何年待っていただろう?
生温い命で随分悩んだみたいだ
体温と优しさで全て花になった
しょうもない日々で悩んで舍て去った者たちに蔑まれ
本当にしょうもない人生だったのだろうか
そして今意味を夺われた
耐え忍ぶもの达が认められる日は
栄光に饱和する花と爱情で
満たされた目じゃ探せない
歌で世界を救いたい
歌で谁かを守りたい
歌で爱を教えたい
歌であなたを爱したい
とかなんとか言っちゃってそれ全部自分のためだろう?
幸せに骗された体で
歌なんて歌えない
音楽はわからない
さよならの意味すら忘れた
お金で満たされた耳じゃわからない
待ちわびた溢れ出す爱で
死にたくなるのなら今は求めない
生ぬるい幸せじゃ
仆らはここで终われない
仆らが生きる意味を忘れない