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Don't return to the Water Corpse
いよわ
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🇯🇵 Japanese · Original
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Lyrics
Original
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Bilingual
きみは现れた
それは突然だった
悲しいくらいよく知ってる颜だったから
こっちを见るなよ
こんなのは呪いだ
きみはただあるはずのない尾びれを揺らした
きみと泳ぎに行ったあの日を覚えてる
太阳が西に沈んだような心地がしてさ
すぐに掴んだ手にその先は无くて
青い暗に沈んでくきみの姿さえ见逃した
全部ぼくの责任だから
呪われても文句は言えないが
こんな仕打ちあんまりじゃない?
セイレーンがこちらを见つめてくる
いつか
きみがただの水死体に戻ってしまえば
二人で撮った写真も纸になって濡れてくけど
きみがぼくの脳みその味に兴味をもつ迄
ここで暮らしていよう
まだ今は
きみが动かなくなったあの日を覚えてる
太阳が二度と登らないような心地がしてさ
だけど物も言わず伫む人鱼は
何度目をこすっても
间违いなくあなたでした
全部せめて忘れられたら
体に染み付いた潮の香りも
流し切ってしまえるのにな
セイレーンは离してくれないみたい
つまさきをつかんで
ゆかにたたきつけて
なすがままにしてよ
罪ごと 噛み切って さあ
いつか
镜の中水死体が写ってしまえば
二人の恋は泡になって
深海で漂うけど
きみがこの部屋を赤く染める时まで
ここで暮らしていよう
まだ今は
きみがただの水死体に戻ってしまえば
きみがただの水死体に戻ってしまえば
なんて强がりだな
本当はずっと一绪にいたいんだよ
そうだよ 恋したんだ おいていかないで
二人で撮った写真は纸になって濡れてくけど
きみとぼくの水死体がうかんでくるまで
ここで暮らしていよう
きみは现れた
それは突然だった
悲しいくらいよく知ってる颜だったから
こっちを见るなよ
こんなのは呪いだ
きみはただ泡になって消えた