Skip to content
Lyric
Dive
Public playlists
My playlists
Search
Sign in
ナイトフォール(カバー)
しゅーず
Popularity · Low
+
🇯🇵 Japanese · Original
0
0
YouTube
Searching YouTube...
Lyrics
Original
Translation
Bilingual
ひとつ角砂糖が溶けてく
ときにそれさえも待てない
街は忙しくて苦手で
そこでカサをまた失くした
[见えない伤をくすぐるような雨が
レンズを濡らして
この手を伸ばした先に
なにかがあるんだとまだ信じさせて
変わらない日々をつないでゆけるなら
きっとそれも幸福
热いコーヒー に 溜め息が涡巻く
何百、何千通りのあすを生きてゆく
だれと生きてゆく
散らかしたままのデスクに埋もれても
ずっと睑のうら焼きついてる
黄昏を待ってる ナイトフォール
梦は溶けきれない角砂糖
舌に缒りつく后悔
仆の半生を撮っても
ベタな映画 (フィルム) にもなれない
愈えない伤を愈すための嘘は
胸で溺れてる
だれもが裸足のままじゃ
生きてゆけないと解っているけど
上手くできなくて暧昧に笑うよ
もっと爱してたい
駆けだしたい
この靴脱ぎ舍てて
呼吸が続く限りの感情に出会う
あしもとが渗む
踏みだして仆ら 无表情な扉を
そっと冷たい手でノックしてく
何度ためらってもふれるよ
なにも泳いでいない 瞳には海
细いのどが震えてる 强く儚く
この手を伸ばした先に
なにかがあるんだとまだ信じさせて
小さな部屋を声が満たしてゆく
そっか、それで充分
いつかきっとと胸を焦がしながら
何百、何千通りのあすを生きてゆく
あすを选んでく
云が晴れたなら遮るものはない
ずっと続いてゆく 指が染まる
仆は待ってた 行こう、光は见えてる