Skip to content
Lyric
Dive
Public playlists
My playlists
Search
Sign in
Oidenatsunokyoukaisen
日向坂46
Popularity · Low
+
🇯🇵 Japanese · Original
0
0
YouTube
Searching YouTube...
Lyrics
Original
Translation
Bilingual
空の入道云がやけにもったいぶってたけど
强い日差しをやっと连れて来たよ
前に広がる海が眩しくて この手を翳せば
光の鱼たちが飞び跳ねてる
(今年の水着はどう?)
いたずらっぽく君に闻かれたけど
(何だか耻ずかしくて)
视线外して 动揺隠しながら
いいんじゃないかな
声が上ずる
(おいで)君に好きだって言おう
(おいで)言叶にしなきゃ伝わんない
(おいで)季节なんて过ぎてしまうんだ
(おいで)友达のままじゃいられない
(おいで)胸の奥が热くなる
そんな葛藤 何も见せずに 仆はいい人のままで
もう来年は
卒业だから
そう 绝対に...
砂浜の上はまるで 焼けたフライパンみたいで
裸足で跳ねる仆を君が笑う
波打ち际まで走って 掌で掬った水を
挂け合いっこして距离が缩まって行く
(好きな人とかいるの?)
ついでのようにさりげなく闻いたよ
(何か答える前に)
兴味ないような どうだっていいような
カッコつけたのは
気になってるから
(まさか)言えるわけないじゃないか
(まさか)仆をどう思うなんて...
(まさか)今の関系 壊したくないよ
(まさか)このままだって构わない
(まさか)ずっと そばにいたいんだ
そんな本音は 波がさらうよ 君に気づかれないまま
(おいで)君に好きだって言おう
(おいで)言叶にしなきゃ伝わんない
(おいで)季节なんて过ぎてしまうんだ
(おいで)友达のままじゃいられない
(おいで)胸の奥が热くなる
そんな葛藤 何も见せずに 仆はいい人のままで
もう来年は
卒业だから
そう 绝対に...