slushy poetry feat. 妖狐
たま、妖狐
Popularity · Low
YouTube
Searching YouTube...
Lyrics
确かめるように窓から外を见てる
もうすぐこの辺りは雪の季节
はしゃいだ仆をからかって火消す
君は兴味がないふりをしてる
嬉しげな声と懐かしい音色
街は白粉で颜に化粧
もう消しようもない程に积もった
思い出を饰る雪の结晶
君の手はとても冷たくて
握るとたまに不安になる
溶けてしまいそうと
仆が口にすると
どうしたのと君が笑う
ねぇ もし世界に温度がなくて
君も存在しないとして
一人だけ取り残されたら
何て意味もなく思ったりもして
震える声は何一つ
言叶を知らない
もしも声が届くなら 君の隣で
途切れる声は
何一つ答えを知らない
もしも梦が醒めるなら君と2人で
确かめたくなくて足が震えてる
思ってたよりも伤が深くて
确かめるまではずっと不确定
だから手放したくなくて掴んでる
ごめんね
気にしてないよ 大丈夫
本当に无理してないの
きっと君はもう既に気付いてる
だけど仆は认めたくない
いつも笑颜でふざけて茶化す
乗り込んだ时だけ回答
らしくないなんて
正直言って君はズルい
ばかり合図に时が近づく
扉を挟んで背中合わせなら
别の道が2人の幸せ
もしもこの世界が今だけなら
仆らは答えを知らないだけ
震える声は何一つ
教えてくれないか
今は闻くしかない
それ以外术を知らない
もしも话したくないなら
まだ闻かないから
だから今はせめて
君の隣で
途切れる声は何一つ
教えてくれないか
今は待つしかない
それ以外术を知らない
もしも梦が醒めるなら 君と2人で
确かめるように窓から外を见てる
もうすぐ辺りは雪溶けの季节
1人じゃ肌寒い朝は起きれず
また横になって二度寝をしてる
苦労して起き上がると
梦の続きすら消えそうで
また狂おしい
それでも変わらず
いつものように
今年も春は
やってくるらしい
思い出は不治の后遗症
并んで见た光景の包囲网
だから仆は
缲り返すように そう
梦の中 1人きり逃避行
もし 世界に春が来なくて
ずっと冬のままだとして
君がその世界にいたら なんて
今でも思ったりもして
震える声は何一つ言叶を知らない
もしも声が届くなら 君の隣で
途切れる声は何一つ答えを知らない
もしも梦が醒めるなら君と2人で
震える声は何一つ
教えてくれないか
今は闻くしかない
それ以外术を知らない
もしも话したくないなら
まだ闻かないから
だから今はせめて
君の隣で
途切れる声は何一つ
教えてくれないか
今は待つしかない
それ以外术を知らない
もしも梦が醒めるなら
君と2人で