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ロウワー
Lanndo feat. Nuyuri
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🇯🇵 Japanese · Original
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Lyrics
Original
Translation
Bilingual
そう简単な祈りだった
端から 段々ときえる感叹
今から缎帐が上がるから
静かな会场を后にさよなら
言いかけていた事が
一つ消えてまた増えて
背中に后ろめたさが残る
従いたい心根を
吐き出さぬように込めて
胸の中が淀のように浊る
受け止めたいことが
自分さえ抱えられず
持て余したそれを守っている
霞んだ声はからからに
喉を焼いて埋め尽くす
何を言うべきか分からなくて
感じてたものが远く放たれていた
同じ様で违うなんだか违う
何时まで行こうか
何処まで行けるのか
定かじゃないなら何を想うの
仆らが离れるなら 仆らが迷うなら
その度に何回も繋がれる様に
ここに居てくれるなら
离さずいられたら
まだ谁も知らない感覚で救われていく
平穏とは消耗を以て
代わりに成す
実际はどうも変わりはなく
享楽とは嘘で成る
「绽ぶ前にここを出ていこうか」と
都合の良い愿いを
同じ様に同じ様に呟く
何処から闻こうか
何を见失うか
定かじゃないから此処を动けない
仆らが疲れるなら
これ以上无いなら
その度に何回も逃げ出せる様に
心が守れる様に
夺われない様に
互いに托して身体を预けてよ
君と泣く 君と笑う 君と怒る
君と歌う 君と踊る 君と话す
何时まで続くだろうと
同じ様に同じ様に呟く
いま忘れないよう刻まれた空気を
これから何度思い出すのだろう
仆らだけが
仆らが离れるなら
仆らが迷うなら
その度に何回も繋がれる様に
ここに居てくれるなら
离さずいられたら
まだ谁も知らない感覚で
仆の生きているすべてを
确かめて正しくして