Skip to content

踊ル猫曰ク

Popularity · Low

YouTube

Searching YouTube...

Lyrics

时计の针が真上で重なる 暗夜にこだまする钟の音 魔法が解けた梦の迹たちは もう忘れられてしまったけど 丸い月が空に渗み出す 优しい光は谁のもの? 私のことも照らしてくれたら いいのに 今宵も始まる舞踏会 ガラスの靴だなんてありゃしないけど すすり泣く声が闻こえても 仮面の下の素颜なんか今更ね 兴味ないの! さあワンツーワンツー(にゃんつーにゃんつー) 踊る朝日が升るまで どうせ怒る人なんか谁もいないから あゝなんてなんて(にゃんてーにゃんてー) 悲しい舞なのでしょう 踊る猫は言う 「おやすみ」 ~~ 駆け巡っていくあの时の言叶 「ごめんね」 「さよなら」 「もう行かなくちゃ」 涙の痕が私を支える それだけ 今宵も始まる舞踏会 着饰るドレスなんてありゃしないけど 名前を呼ぶ声闻こえても 仮面を被る理由なんか今更ね どうでもいいの! さあ ワンツーワンツー(にゃんつーにゃんつー) 踊るの夜が明けるまで どうせ见てる人なんか谁もいないから あゝ何て何て(にゃんてーにゃんてー) 言われてもいいから 私を彩ってください ねえ何か何か(にゃんかーにゃんかー) 楽しいことを教えてよ どうせ心配だなんて谁もしないでしょう? あゝなんてなんて(にゃんてーにゃんてー) 可怜な舞なのでしょう 踊る猫は言う 「助けて」 ~~ もう ワンツーワンツー(にゃんつーにゃんつー) 踊るのくたびれちゃったよ 猫被るのをやめて仮面外したら あゝなんてなんて(にゃんてーにゃんてー) 心地がいいのでしょう 踊る猫は言う 「おかえり」 さあワンツーワンツー(にゃんつーにゃんつー) 踊るの夜が终わるまで どうせ失うものなんて何にもないから あゝ何と何と(にゃんとーにゃんとー) 言われてもいいんだ 私は私それだけ さあ ワンツーワンツー(にゃんつーにゃんつー) 踊るの时が来たるまで 舞踏会はそろそろ幕が降りるから あゝなんてなんて(にゃんてーにゃんてー) 美しい舞なのでしょう! 踊る猫は言う 「おはよう」 梦はいつか醒めるから