Skip to content
Lyric
Dive
Public playlists
My playlists
Search
Sign in
vivid
花铗キョウ
Popularity · Moderate
+
🇯🇵 Japanese · Original
0
0
Listen
YouTube
1
2
3
0:00 / 0:00
Loading YouTube player...
Lyrics offset
Synced
Lyrics
Original
Translation
Bilingual
もし君が一人で
暗い道を进む时思い出して
いつだって手を振って待ってる
水面を揺らしたその言叶の意味を
守りたくていつも
雁字搦めになった心の中は退屈で
その隙间をそっと见つからないように抜け出してみたり
この言叶もきっとあんなふうに
いつかは消えてしまうもの
心と声を繋げるのは
いつだって少しの勇気で
また嘘を描いた仆のこと
あのときの声がノックする
ただ爱を叫びたい谁かは
窓越しに见上げていた
伝えたくていつも
饰り付け捻じ曲げ例え切れなくて
混ざって灰色になって
それくらいでちょうど良いこともあって
その正しさを探し回ることも
つまりは辻褄合わせで
名前を付けてもらうために
生まれてきたわけじゃ无いんだ
その窓を开けてせーので
手をつないで飞び出してよ
透明なままでいいからさ
最初のままで さぁ
忘れないでどうか その向こうの谁かは
ずっと暗暗のなかで
きっと大声で笑って また大声で泣いて
怒って 喜んだりしていた
また嘘を描いた仆のこと
あのときの声がノックする
ただ爱を叫びたい谁かは
その窓を破った
何度见失ってしまったって
そのたびに仆は歌を歌う
透明なままで良いんだと
揺らすんだ何度だって