夏の雫
Popularity · Low
YouTube
Searching YouTube...
Lyrics
轩先に吊るしたまま 秋も冬も越えた
风铃の短册が 存の风に回る
二つ并んだ小さい方は 君が选んだ音
背伸びして 目を丸くさせながら 吹いて鸣らしてた
あの日の横颜 远く 五月云になって
流れてる 解けながら 背伸びしてる
どんなに绮丽な风が揺らしても
君が聴かせてくれた 音色にはならない
思い出に揺れる铃を 胸の奥 结んだまま
今年もまた 夏が来たよ
祭り囃子も かき氷も 紫阳花も 海も
アルバムの中 あの夏のままの君と笑ってる
欲しがってたスニーカー 届いた顷にはもう
君の物 何一つ 残ってなかったけど
もう少しだけ 一绪に歩いてたかった
叶わぬ想いを 箱に戻しても 送り返す场所はない
夜风に揺れる铃が 窓の外 肩奇せ歌ってる
凉しかった 夏が终わる
雨粒に濡れた风铃の 短册の里侧
初めて见つけた 村の大切な愿い事
仆の梦を そんなふうに思ってくれていたんだね
だから顽张れたんだ 何も无かった あの顷
こんなに优しい风が揺らすから
君が聴かせてくれた 音色を思い出す
いつまでも聴いていたい いつかは外せるかな
思い出に揺れる铃を 胸の奥 结んだまま
今年は どんな夏が来るかな
会いたいよ 逢いたいよ