Skip to content
Lyric
Dive
Public playlists
My playlists
Search
Sign in
HIDANE
キタニタツヤ
Popularity · Low
+
🇯🇵 Japanese · Original
0
0
YouTube
Searching YouTube...
Lyrics
Original
Translation
Bilingual
赤々と燃ゆ灯火に
绝えず绝えず、夜半の岚荒ぶ
胸の火床に设えた
鉄を肥やす鞴の如く
猫も杓子もはじめの火をいつしか忘れてしまう
今や头上の、赫灼たる日の轮の
升り来たる方を见よ!
花篝、咲きを照らし
行く末はさてもさても暗く胧なれど
ひたに见つめるだけ
ゆらゆら踊る火种、燃やせ、燃やせ!
この生の千秋楽まで
ざらざら粘る摩擦の只中で
向かい风が吹くのを强く予感していた
黒く炭化した感情の内侧で熏っている
この热に息を吹きこんでくれ
远い先の先のその先で燃え尽きるまで
踊る火种、燃やせ!
青々と辉るその瞳
されどされど梦は远く霞む
魑魅魍魉が犇めきたち
明日も知れぬ薄ら氷の上
どの选択も伸るか反るか
答えは神のみぞ知る
咲くも咲かずも、终わりは程远い
果てるまで続く
ちらちら揺らめく风前の灯火
今に果てそうにふらふらり
ここから建てる塔のはじめの杭
明日が重なっていく基
ゆらゆら踊る火种、燃やせ、燃やせ!
この生の千秋楽まで
ざらざら粘る摩擦の只中で
向かい风が吹くのを强く予感していた
黒く炭化した感情の内侧で熏っている
この热に息を吹きこんでくれ
远い先の先のその先で燃え尽きるまで
踊る火种、燃やせ!