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神风エクスプレス
焚吐 × みやかわくん
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🇯🇵 Japanese · Original
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あぁ 霞の中伸ばした腕が
少し震えている(海岸线午前4时)
あぁ 不安と高扬感 一绪くたにして
波は揺らめいていた
未来はそう 封を切る前の前
出来上がってさえいない原材料
「まだまだ足掻ける ここから駆けるんだ」って
君の(君の)一声で全て始まる
一二の三で飞んでいこう 目は闭じていて构わない
热を帯びる梦
睑の里で もうずっと想い描いてきたエクスプレス
とうとう発进です
あぁ 明けた空が诱っている
白いアーチを成して(仆らを待ち构える)
「その期待こそが足枷なんだ
どうか放っといてくれよ」
いつだってそう 忙しい生き物だ
頼まれちゃいないのに今日だって
何十回目かの 爱や梦に四苦八苦
正直 うんざりすることもあるけれど
地平の向こう 一心に目を凝らすのも无駄ではない
高らかに歌え
仆らが明日を见ていた丁度そのとき
明日の方も仆らを见ていた
愿いだって未来だって 仆らはむしろ暧昧な方が良い
飞び方もなんとなくで良い
きっと きっと
きっと きっと
きっと きっと そっちの方が长く飞べるや
一二の三で合図して 目は闭じていて构わない
热を帯びる梦
あらゆる暗を消し去るような神风エクスプレス
とうとう発进です