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泡沫花火 – From THE FIRST TAKE
神はサイコロを振らない
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🇯🇵 Japanese · Original
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どうして心ごと夺われてでもまだ
冷たいあなたを抱き寄せたいよ
金木犀の香りが薄れてゆくように
秋が终わり消えていったあなた
こうして心ごと闭じ込めて
あなたが弱り切った仆から离れないように
沈黙さえも二人を繋ぎ止めていた
时を止めてこのまま
あなたに逢えば二人はもう
友达に戻れないと分かっていた
瞳に映る全てを幻にして
梦の中漂いながら分かっていたんだ
独りよがりの爱と
こうして心ごと闭じ込めて
あなたが弱り切った仆から离れていかないように
沈黙さえも二人を繋ぎ止めていた
时を止めてこのまま溶け合う
この目や耳や鼻や口や身体中の五感
全てはあなたの为にあるように
独り善がりの口づけを朝までした事を
今でもまだ痛いほど鲜明に覚えてる
花びらに似た指先を
静かに抚でながら过ごした夜が
また缲り返されてゆく
何度愿っても触れる事さえ叶わない
枯れ果てたはずの涙がまた零れて
どうして心ごと夺われてでもまだ
冷たいあなたを抱き寄せたいよ
金木犀の香りが薄れてゆくように
秋が终わり消えていったあなた