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春夏秋冬 - Shunkashuto
sumika
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🇯🇵 Japanese · Original
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桜の予报も虚しく
大雨が花を散らせた あぁ あぁ
四月の风 少し寒くて
夜はまだ长くて
湿気った花火の抜け壳
押入れで出番を待った あぁ あぁ
烟たがっている
でも嬉しそうな 君を浮かべた
本を読み込んで 君は真似しだして
何时の间にか膝の上で眠って居た秋
寒いのは嫌って 体温分け合って
仆は冻える季节も あながち嫌じゃなくなって
ありがとうも さようならも
此処にいるんだよ
ごめんねも 会いたいよも
残ったままだよ
嬉しいよも 寂しいよも
置き去りなんだよ
恋しいよも 苦しいよも
言えていないんだよ
また风が吹いて
思い出したら
春夏秋冬
巡るよ
ご饭の味 花の色
加工のない甘い香り
人肌を数字じゃなく
触覚に刻んでくれた
鼓膜には (あぁ)
特别な (あぁ)
五感の全てを别物に変えてくれた
Oh yeah
今更ね あれこれね
ありがとうも さようならも
此処にいるんだよ
ごめんねも 会いたいよも
育っているんだよ
嬉しいよも 寂しいよも
言叶になったよ
恋しいよも 苦しいよも
爱しくなったよ
また风が吹いて
君が急かしたら
そろそろ 行かなきゃ
仆の番 oh
何千回 何万回でも
思い返してもいい
何千回 何万回
次の季节の为に
春が来て
夏が来て
秋が来て
冬が来る
そしてまた春に
次のまた春に
新しい君と
やがて来る春に