Skip to content
Lyric
Dive
Public playlists
My playlists
Search
Sign in
その群青が爱しかったようだった
ヤギヌマカナ
,
n-buna
Popularity · Low
+
🇯🇵 Japanese · Original
0
0
Listen
YouTube
1
2
3
0:00 / 0:00
Loading YouTube player...
Lyrics offset
Synced
Lyrics
Original
Translation
Bilingual
悲しいことが
あるたびに気付いていた
间违っていたのは仆の自尊心だ
风切った身体が嫌に疼いていた
远くを行く君が待っている気がした
铳身をつきつけられたみたいに
焦るままで生きている
死んでいたのは奴らの梦だ
间违ってない 间违ってない筈だ
あぁ この胸がつかえるのも
行って もう行ってしまえたら
君のままだ たぶん仆のままだ
反った対岸の向こう侧
君の影が见えた気がして
その群青が爱しかったようだった
苦しいことがあるたびに想っていた
约束なんてのは所诠希望论だ
通学街 泳ぐ鱼に海岸线
水上を歩くみたいに走っている
言って もう言ってしまえよもう
君が消えた 空はあの日のままだ
反った対岸の向こう侧
君の影はいつの日だって
そうだ、そうだ そうだった
その群青が爱しかったようだった