Skip to content
Lyric
Dive
Public playlists
My playlists
Search
Sign in
流星群
BUMP OF CHICKEN
Popularity · Low
+
🇯🇵 Japanese · Original
0
0
Listen
YouTube
1
2
3
0:00 / 0:00
Loading YouTube player...
Lyrics offset
Synced
Lyrics
Original
Translation
Bilingual
月が明かりを忘れた日
冷たいその手をぎゅっとして
地球の影に飞び込んで
见えない笑颜を见ていた
どちらかため息を落とした
合図みたいに见上げた
空は昙って塞いでいる
流星群 极大の夜
时间止まったような気がして
気持ちばかり溢れて
いつの间にか言叶忘れてしまった
こんな魔法のような夜に
君と一绪で良かった
右手に触れた温度が
明かりになった
その笑颜の向こう侧の方から
泣き声が聴こえちゃった
流れ星よりも见たいから
解らないように 探している
あまりにも静かだったから
いろんな事を思い出す
ひとつひとつ丁宁に
心の中で膨らんだ
痛みはやっぱり强いから
何よりも大きく育って
地球の影に広がって
仆の胸まで痛かった
谁も気にも止めない
逃げ出したって追わない
仆らがこのまま
消えたとしても
出さなくたって大きな声
そこからここに响くよ
これほどに爱しい声を
丑いだなんて
あの云の向こう侧の全部が
君の中にあるんだよ
たとえ谁を伤付けても
君は君を守ってほしい
それからため息を落とした
冷たいその手が热かった
俯いた仆らの真上の
隙间を光が流れた
こんな魔法のような夜に
ようやく君と出会えた
たとえ君を伤付けても
见つけたかった
あの云の向こう侧の全部が
君の中にあるんだよ
仆の见たかった全部が
笑颜を越えて 零れたよ
信じた言叶が力を失くしても
自分が自分を认められなくても
集めてきた星が砕けて消えても
そこからここに响くよ
真っ直ぐな道で迷った时は
それでも行かなきゃいけない时は
仆の见たかった 欲しかった全部が
君の中に あるんあるんだよ