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镜想唱二鸣り

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凶葬を想杀し 正道を つれづれに临む ぽつり独り歩く道のり 棘が刺さる足迹 悲しみは沈む 余韵も残せず あらゆる痛みを 抱いたまま眠る おやすみ また 明日ね ほら 云の切れ目 天使たちよ つれづれなるまま ゆくえしれず 行ってきます さようなら ありがとう 五感は痺れて 动けない様よ 贵方が赍す 声だけが頼り おはよう 今 呼んでくれた? 朝日はまだ 眩しいけれど つれづれなるまま ゆくえしれず ありがとう さようなら 行ってきます 丧失と同时に希望が现れる 腐败した心肺は浄化され 纺ぎ出す为の础になる事を 自ら望んだ ぽつり独り歩く街并み 语る今を生きろと 凶葬を想杀し 镜想を あらかじめ决められた上で踊るのならば あまりにも味気ない物として 决して赌した运命に 抗う事を善とした 彷徨い歩く事になるとしても 意思夸りを守れるのならば 其れが邪の道だと理解しても 进むべく进むがつれづれよ 仆たちは流れ 时たちは腐れ 梦たちは哀れ 君たちは誉れ 拓ける世界よ 受け入れ希望 このまま进むよ いずれ交わる? つれづれなるまま ゆくえしれず さようなら ありがとう 行ってきます つれづれなるまま ゆくえしれず ありがとう ありがとう ありがとう ぽつりフラリ歩く道のり 君の居る所まで