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ランデヴー
Uru
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🇯🇵 Japanese · Original
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神様なんていないと思った
玉虫色の最悪な午后は
まだ君のこと呼んでるよ
腹が立つほどに毒が抜けないな
爱されて爱の色を知るのなら
君は仆を彩っていたんだ
食欲のない芋虫の右手
クリームパンも味がしないな
他の谁でもない
君にしか埋められない
だから厄介
ねえ 巻き戻していいかい
透明な雨の中
あの街でランデヴー
运命も无视して歩いてく
君の足迹が
何処にも见当たらないところで目が覚める
即席の感情で书いてる
この诗がいつか时を超えて
限られた未来で生きる
君に流れたらいいな
驯れ初めをふと思い出した
咲いた花も
散る时が来るみたいだ
まあ退屈よりかマシだろうか
开けっ放しのドア
脱ぎっぱなしの服も
全部ここにあった
ねえ 马鹿みたいと笑ってくれ
透明な雨の中
あの街でランデヴー
运命も无视して歩いてく
君の足迹が
何処にも见当たらないところで目が覚める
即席の感情で书いてる
この诗はいつか时を超えて
限られた未来で生きる
君に流れるか
爱し合っていたんだね
间违いじゃなく本当なんだね
疑いそうになるほどに
君は今も绮丽だ
唇の色を真似たような
朝の光は润む瞳の
内侧で流れる
これまでの2人の
爱すべき日常に
口付けをして消えていった