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リビングデッド・ユース
Yonezu, Kenshi
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🇯🇵 Japanese · Original
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さあ 目を闭じたまま 歩き疲れた
この廃墟 またどこへ行く
そう 仆らは未だ
大人になれず
彷徨ってはまた间违って
こんな悲しみと痛みさえ
どうせ手放せないのならば
全部この手で抱きしめては
ちょうど游ばせと笑えるさ
さあ 呪われたまま笑い疲れた
この现世またどこへ行く
もう息も続かない咽喉も震えない
失ってまた踌躇って
嫌いを吊し上げ 帰りの会
どうせ负けてしまうのならば
弱いまま逃げてしまえたらいい
决して见えないあかりの先へ
chic chic 存在证明
愿望や绝望、见ないで歌う
迷走 SOSの向こうに
梦はないの知っていたって
せいぜい生きていこうとしたいんだ
运命も偶然も必要ない
「游ぼうぜ」
明けぬ夜でも火を焚いて今
そんな そんな歌をうたう
さあ 笑われたまま愿い疲れた
この隘路またどこへ行く
どうにも日々は无情
トンチキやればひどく
贬されてまた伤ついて
死球を见逃したアンパイヤ
どうせ同姓じゃないのならば
仆はせめて味方でありたい
信じられないならそれでもいい
tick tack 精神态度
欠乏も饱満も见过ごして
劣等身体 もう维持限界
散々呪いを受け取ったって
せいぜい生きていこうとしたいんだ
慢心も谦逊も必要ない
许したいんだ
消せぬ过去から这い出すような
そんな そんな痛みを
痛みで眠れないまま
彷徨い歩くぼくらは
死にながら生きるような
姿をしていた
思うように爱せない
この世界で生きるため
血まみれのまま
泥沼の中
仆らは愿いまた歩いていこうとする
chic chic 存在证明
愿望や绝望 见ないで歌う
迷走 SOSの向こうに
梦はないの知っていたって
せいぜい生きていこうとしたいんだ
运命も偶然も必要ない
「游ぼうぜ」
明けぬ夜でも火を焚いて今
そんな そんな歌をうたう