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フォトンブルー
初音ミク
,
はるまきごはん
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🇯🇵 Japanese · Original
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大体もう仆の事が わかりきってしまうの
こんなこんな长い线路の最果て
青空思い出して 电池の切れそうな蓝じゃないけどさ
全然もう 泣いたりしないよ
一人ぼっちでいいよいいからさ
かわりにこの终点に
夏を教えてくれ
「鉄塔の电线が 影を落としたら
もう仆らは 帰らなきゃいけなくて
街灯が付いたなら 君は小走りで
また明日なんて当たり前だよ」
夏はきっと切なくて
夏はきっと寂しくて
だけど全部だけど全部忘れたくないんだろう
仆がずっと漂って
もしも蓝色の星についたなら
君が待ってる気がしてる
大体もう君の事を 覚えきってしまうよ
こんなこんな长い线路じゃ仕方ない
君は何のため 电池の切れそうな仆の手を引くのさ
暇つぶしなんて そこまで薄情じゃないよ
さっきの続きを话してよ
君が爱おしい夏の
「风铃の演奏が 虫の声に溶けて
もう仆らは 眠らなきゃいけなくて
蛍光灯消した后 君の手をとって
窓から抜けだして 秘密基地へいこう」
夏はきっと儚くて
だけどずっと爱おしくて
だから全部だから全部かばんに诘め込んだんだろう
君が聴いた蝉の声
もしも最果ての星についたなら
谁かに话しておくとしよう
ずっと前の前の前の事みたいだ
伪物ばっかの星で仆は
君に出会ってるような
気がしたのさ
きっと泣いていた
ずっとそこに居て
夏をずっと抱きしめていた
だから全部だから全部思い出せないんだろう
二人きりの夏だったんだ
君の笑颜だって泣いた夜もまだ
何一つ仆は
思い出せないよ
二人で覚えておいたから