Skip to content
Lyric
Dive
Public playlists
My playlists
Search
Sign in
Vivarium - Bibariumu - ビバリウム
Ado
Popularity · High
+
🇯🇵 Japanese · Original
0
0
Listen
YouTube
1
2
3
0:00 / 0:00
Loading YouTube player...
Lyrics offset
Synced
Lyrics
Original
Translation
Bilingual
あれからどれくらい経ったことだろう
くぐもった物言いは相も変わらずで
镜が写すは隔たる理想像
不器用な指先に今日も手をかけた
谁かの言叶で 1人、爪弾き
しょうがないね 望まれたことなんてないし
こびりつく赤色 骂声の里で问答
「欠陥は特别?」
なら、初めから纷いもの
叶えたいものとは引き换えに
大切なものを壊してきて
后悔ばかりで息ができないから
感情を弃てて楽になって
転んだ后の伤の治し方も
残した过ちの悔いも知らないまま
大人になるの?
仄暗い 箱庭で
とめどなく私が私の梦を见ていた
远くで揺れた光は
私を呼ぶ気がした
気付けば 振り向くと此処に、1人
散らかった部屋の中 迷い込む蜃気楼
どうして 溢れだす涙と焦燥
深爪の指先また赤く染まった
「头の中で闻こえる」
「私と私でない声が」
「缲り返し 缲り返し
生まれてきたことを否定する」
「どうして何もできないの」
「どうして何も知らないの」
「わからない」「わからない」
「私にはわからない」
「正しいこと1つも知らないまま」
「大人になってしまったみたいだ」
「君は何も信じなかった」
「谁も信じられなかった」
「君に必要だったのは名声よりも先に」
「大丈夫の一言だったね」
「居场所をなくしちゃってごめんね」
「だから もう出てこなくたっていいさ」
「揺れる都の奥
その光の中で 机械少女の歌が聴こえた」
「私も、そこに行きたい」
仄暗い 箱庭で
とめどなく私が私の梦を见ていて
触れられる距离のまま
离れないで 変わらないで
この箱庭で
どれだけ迷って、缒って、见えなくなっても
この目で揺れた光は
あの日描く未来だ
さよなら まだ 私は
歌わなくちゃ
夜が明けるまで 1人じゃないから
クローゼットの君はまだ泣いてる