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恋のうた
Yunomi; 由崎司
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🇯🇵 Japanese · Original
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Lyrics
Original
Translation
Bilingual
あとどれくらいの
距离を月へ歩いたら
あとどれくらいの寒い夜を重ねたら
あとどれくらいの
さよならを流したら
まぶたの奥の泉が枯れ果てる、とか
千年后もきっと続くだろう
そう思ってた空洞を
満たしてあふれてしまうほどの
この気持ちはなんだ?
新しい风を春は运んでくれるだろう
あぁ、风が吹くのが
きっと还る场所なんだろう
変わらないでしょう
夏の暑さも、金鱼も
花火が消えたら星を夜通し数えよう
色褪せる木々、冻てつく指先、
重ねた日々の灯火
降り积もる雪に埋もれないような
消えない迹を残しに
纸切れ一枚
手を伸ばしたドア
たった一言の「はい」や、
ちっぽけな石ころ
そんなもので简単に変わる、未来は
単纯だよ
毎朝の「おはよう」
映画みたいに青い夏の海を见て
远いところで居场所を知り
今と今を重ねてく、
フィルムのように
何回も撮り直しだ
色褪せるより、彩るより、
君のいる景色が浓いな
直感でも咄嗟でもいい
そう思ったんだ、ただ迷いなく
信じてもいいかと讯かれた
たったそれだけの问いだ
考えてるんだ、どんな时も
あの声がつきまといながら
押してる、ずっと背中を
そうか、この気持ちが恋だ
単纯だよ
毎朝の「おはよう」
映画みたいに青い夏の海を见て
远いところで居场所を知り
今と今を重ねてく、
フィルムのように
何回も撮り直しだ
色褪せるより、彩るより、
君のいる景色が浓いな
千年前の灯火に伸ばした二本の指が
千年后もずっと向こうで
辉いてるといいな
「信じてもいい」そう闻こえた
まんまるな月、仰いだ
照らしてた、いつの世も
そうか、この気持ちが恋だ